明礬温泉(別府) || 温泉ガイド

明礬温泉は伽藍岳の中腹標高400mに位置する、江戸時代には全国一の明礬の採取地として知られていた、いたるところから白い噴煙と硫黄の匂いが立ち上る「別府八湯」の一つに数えられる温泉。
藁葺きの「湯の花小屋」からは湯けむりが立ち上がり、温泉情緒を満喫できる。観光旅館がほとんどなく湯治客が多く訪れる。


名称 明礬温泉(別府) / みょうばん
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泉質硫黄泉

効能皮膚病・切り傷・火傷

アクセスJR別府駅からバス30分

大分道別府ICから3km10分

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