鶴の湯温泉 || 温泉ガイド

鶴の湯温泉は旧南部川村の山あいに位置する、江戸時代から湯治場として親しまれてきた鶴が羽を休め傷を治したことから名付けられた一軒宿の温泉。
周辺には南部の梅の歴史などを紹介する「紀州梅干館」や2万本の梅が植えられてる「岩代大梅林」など紀州ならではの梅にちなんだ観光スポットが数多くある。


名称 鶴の湯温泉 / つるのゆ

泉質ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩泉

効能神経痛、筋肉痛、関節痛など

アクセスJR南部駅下車

阪和道みなべICから国道424号、県道30号経由7km

エリア有田・御坊・日高   >> エリアの宿一覧

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