秋の宮温泉 || 温泉ガイド

秋ノ宮温泉は秋田県の最南端にある栗駒山系の山の中に位置する、小野小町の誕生の地としても知られる県内最古の温泉。湯ノ岱温泉、稲住温泉、湯ノ又温泉、宝寿温泉、鷹の湯温泉などを総称して「秋の宮温泉郷」と呼ばれている。
それぞれの宿が自噴泉をもっており、どの湯も湯量が豊富で泉質は多種多様である。すべての宿で日帰り入浴が可能なので、さまざまな源泉の異なる湯を楽しめる。


名称 秋の宮温泉 / あきのみや
周辺の宿・旅館
秋の宮温泉の温泉宿:一覧

泉質ナトリウム塩化物泉、単純温泉など

効能神経痛、関節痛、リウマチなど

アクセスJR横堀駅から羽後交通バス秋の宮山荘行きで28分、バス停:秋の宮温泉などで下車

東北道古川ICから国道47号・108号経由65km

エリア横手・湯沢   >> エリアの宿一覧

エリア内の温泉: 大湯温泉小安峡温泉上畑温泉泥湯温泉
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