天人峡温泉 || 温泉ガイド

天人峡温泉は大雪山連峰の主峰・旭岳の南西麓に位置する、明治30年に金鉱を探して山中に入った天人閣初代主人・松山多米蔵が発見したと伝えられる山麓の隠れた名湯。峡谷の岩壁に4軒の湯宿が寄り添って建ち並ぶ。
周辺には日本の滝百選にも選ばれた落差270mの「羽衣の滝」や東洋のナイアガラと称された「敷島の滝」があり、壮大な自然美が楽しめる。


名称 天人峡温泉 / てんにんきょう
周辺の宿・旅館
天人峡温泉の温泉宿:一覧

泉質ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉など

効能神経痛、胃腸病、五十肩など

アクセスJR旭川駅から旭川電気軌道バスいで湯号で約1時間、バス停:天人峡温泉下車

道央道旭川鷹栖ICから国道12号、道道90号・1160号・213号経由50km

エリア旭川・層雲峡   >> エリアの宿一覧

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